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ベビーベッドの必要性

    目次
  1. ~導入(はじめに)~ ずっと使える思い出になるベッド
  2. ベビーベッドの必要性について
  3. 「買う」のと「レンタル」どっちがいいの?
  4. 我が子の思い出が染み込むベッド

~導入(はじめに)~
■ずっと使える思い出になるベッド

ジパングドットコムでは『生活を共にする家具』を長く使用するために
品質、耐久性、機能性を考えぬいた結果、素敵な商品をご提案します。

【赤ちゃんから大人まで、ずっと使える家具】です。

赤ちゃんから大人まで…みなさんの頭の中はクエスチョンだと思います。

「BOORI(ブーリ)」をみなさんはご存じでしょうか?
オーストラリアで20年もの間、年間100万人以上の方がベビー家具・用品ブランドとして愛用しています。

Boori
日本ではベビーベッドを使用する方は増えてきているものの、まだまだ少ないです。

もし使用していても「短期間しか使わないからレンタルや中古でいい。」そんな声を多く聞きます。
多くの場合、パパママ目線の意見であり赤ちゃんのことを本当に考えた意見でないように感じてしまいますね。

ホコリやダニの舞う床や何でも口にしてしまう赤ちゃんが安心して過ごせる
「赤ちゃんのための安心空間」を用意してあげてはいかがでしょうか?

先ほどから「安心・安全」と唱えていますが具体的にどこが安心なのか?
自信をもって回答します。

「BOORI(ブーリ)」はベッドやチェアの木材加工にアレルゲン0%塗装をしております。
PSCマークという安全証明を取得しています。

PSCマークとは経済産業省により安全な製品と認められたものだけに発行されるマークです。
輸入品でも安心してお使いいただけますね。

他にも様々な良品高品質の認定を取得しています。
<詳しくはこちら https://boori.jp/support/assurance/index.html>

「我が子の成長と共に使える。思い出がたくさん染み込んでいくベビーベッドがほしい。」そんな思いからBOORIのベビーベッドは開発されました。

我が子の成長の過程で、仕様変更していけるベッドはBOORIしかないでしょう。
Eton
Eton Expandable

■ベビーベッドの必要性について

「なぜベビーベッドが必要なのか?」
上にも少し記載しましたが、我が子の安全を考えるなら迷わずベビーベッドをオススメします。

消費者庁でも窒息事故やベッドと壁の隙間などに挟まれる、家族に圧迫されるなどの事故を防ぐために
大人用ベッドではなくベビーベッドを使用することを推奨しています。

出典:子どもの事故防止ハンドブック(消費者庁)

もちろんベビーベッドを使っているから100%安心安全というわけではありません。
しかし、夫婦の間に産まれた大切な赤ちゃんの健康と安全を少しでも担保するために、
非常に重要な選択肢のひとつとなることは間違いないでしょう。

海外では広く親しまれているベビーベッドですが、なぜ日本ではあまり使われていないのでしょうか?

その一つに子供が産まれても夫婦の時間を大切にするためや
早いうちから一人で寝ることで子供の自立心を養うという学説もあります。

また、一緒に大人のベッドで寝る場合と比べて、
夜泣きで夫婦ともに寝不足にならない、早い時間からぐっすり眠れる環境を整えられるなど、
子育てに日々奮闘するママパパの健康面を気づかえます。

ママと赤ちゃん両方を大切に思い合い負担を減らして行くことが大切です。

■「買う」のと「レンタル」どっちがいいの?

ベビーベッドを選ぶうえで、「買う」「借りる」2つの選択肢があります。
ベッドとなると安いお買い物ではないので慎重に選びたいですよね。

それぞれのメリット&デメリットをご紹介します!

ベッドを買う場合
メリット
・新品を安心して使うことができる
・衛生面で安心
・期間を気にせず使うことができる

デメリット
・費用が高くつく場合が多い
・使わなくなった後もスペースを取られる

ベッドを借りる場合
メリット
・費用を安く抑えられる場合が多い
・気に入らなかったらすぐに返却できる
・返却後はスペースを自由に使える

デメリット
・使用期間が長くなると、購入するより高額になってしまう
・誰が使ったかわからないので衛生面や安全性が不安に感じる場合がある
・好みのタイプが見つからない場合がある
・2人目でまた借りると費用がかさむ

どちらも一長一短で好みで選んでいいでしょう。
しかし、赤ちゃんから大人まで使えるベッドなら「ベッドを買う」デメリットはメリットに変わります。
10年以上の使用すれば金額面もプラスです。

■我が子の思い出が染み込むベッド

役目が終わったら粗大ごみに。
せっかく我が子が育ったベッドをそんな風に粗末に扱うのは悲しくないでしょうか。

「安くて短期間しか使えないもの」より「高くても長期間使えるもの」を。

ベビーベッドからキッズベッド、そしてソファへ。
ベビーベッドから椅子へ。
ベビーベッドからキッズベッド、ソファ、そしてシングルベッドへ。


「我が子の成長と共に仕様変更できる」そんな素敵なベビーベッドを赤ちゃんにプレゼントしてみませんか?
大切な我が子へ、パパママから愛情を込めた贈り物をしましょう。