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【在宅】自宅でオンとオフを切り替えるインテリア

【在宅】自宅でオンとオフを切り替えるインテリア

2020年度は初めての一人暮らしをするにはなかなか難しい年かもしれません。
コロナの影響により初めての在宅勤務をするようになった方も多いはず。
通勤時間等が無くなり今までより時間を有効的に使うことができるようになった反面、
[自宅でのオン・オフが切り替えづらくなった]なんてことはないでしょうか。
そうすると気持ちがうまく切り替えられない影響で疲れがとりづらくなり、
作業の効率が悪くなってしまいます。

オン・オフが切り替えられるように、上手に部屋をインテリアすることにより
作業の効率を悪くすることなく、快適に過ごせるようになるでしょう。

1.作業デスクの向きを工夫


緑

オフで使うスペースと、オンで使う作業スペースの差別化。

まずはデスクの向きを工夫してみましょう。
ベッドに背を向けた配置にするだけでオン・オフが切り替えることができます。
さらに、壁向きや窓際に配置することでより仕事に集中することができます。

デスクには最低限の収納さえあれば十分です。

ユーリ ワークデスク W75
スタイリッシュ+利便性 anthem デスク
2WAY パソコンデスク

2.パーテーションで区切ろう


パーテーション

家具の配置換えが難しかったり、お気に入りのデスクが既にある場合は、
パーテーションを取り入れてみよう。

パーテーションとは、オフィスなどの空間を間仕切るための簡易壁です。
物理的に区切ることでもオン・オフは切り替えることができます。
備え付けの壁ではないため、自由に空間をレイアウトすることができます

プフランツェ パーテーション
アンティークホワイト

3.チェアの座り心地にこだわる


仕事で使用するチェアは、特に座り心地が重要になってきます。
例えば、ソファや地べたなどでリラックスした姿勢で仕事をすると、姿勢が悪くなり身体を痛めることもあります。

テレワークでは手や腕を使ってパソコンや書き物をする方が多いかと思います。
チェアにアームがついているかついていないかも人によってはポイントになります。

デスクチェア オフィスチェア
レーシングチェアー サーキット

3.まとめ


家具を揃えるときに少し在宅を意識することで、
将来在宅になった時でも難なく対応できるでしょう。

上手くオンとオフを切り替えて快適なお家ライフを過ごしてください。

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