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【朗報】これで一人暮らしの腰痛から解放!腰痛にきくベッド・マットレスの選び方10選!

【朗報】これで一人暮らしの腰痛から解放!腰痛にきくベッド・マットレスの選び方10選!

今日も朝から会議。
新人育成をしてから、自分の仕事もキッチリこなす。


そうすると家に帰るのはいつも深夜で、
自分の身体を満足にメンテナンスできてないのが現実だ。


そうなると気になってくるのが「腰痛」。
体を酷使すると最初にガタがくるのは腰なのだ。

 

そもそも、「腰痛」になる原因とは?

腰痛は体を動かす仕事でもデスクワークでも発症するのだ。
そして、休んでいるはずの睡眠中もそう。


マットレスが沈みすぎたり、ベッドが低すぎたりすることで
知らないうちに腰に負担がかかっているのだ。


腰痛は仕事のパフォーマンスを大幅に減退させる。
腰痛を予防する・解消するためには最高の休息を手に入れるべきなのだ。


そこで今回は
「腰痛にきくベッド・マットレスの選び方」
について紹介したいと思う。


1.布団よりベッドにしたほうが腰痛にきく


1.布団よりベッドにしたほうが腰痛にきく

ベッドより布団派だという人もいるだろうが、
布団よりもベッドで寝たほうが断然腰痛を予防することができる。

硬い床に直接布団を敷いていると、寝ているだけで腰に負担がかかってしまうのだ。


できるだけマットレスを敷いたベッドに布団を敷いて寝たほうが、
快適な睡眠をとることができるだろう。


2.高さのないベッドは腰痛の原因になる!


2.高さのないベッドは腰痛の原因になる!

オシャレで部屋の存在感を圧迫しないことで人気のローベッドは、
実は腰痛の原因となっている場合がある。


ベッドから起き上がる時、高さがないから
必要以上に腰に負担がかかっていることがあるので、
少しベッドの高さがあるフレームを選ぶのがベストだ。


3.やわらかい低反発のマットレスはNG


2.やわらかい低反発のマットレスはNG

一見やわらかい素材は、身体に負担をかけないようにも思える。
しかし、睡眠時に腰痛を悪化させる一番大きな原因は「体の沈み込み」。

横になった時にマットレスにかかる圧力は腰の部分が体重の約半分と言われている。

やわらかい素材だと腰が沈み込んで、
体重が腰にかかってしまう原因をつくっているのだ。

だが、硬すぎるマットレスも体の一部だけが圧迫され血流が悪くなるため、
マットレスを選ぶ際は、柔らかすぎず硬すぎずに
気をかけて選ぶようにするとよいだろう

4.マットレスは厚みのあるものを選ぶのが鍵


2.マットレスは厚みのあるものを選ぶのが鍵

薄いマットレスだと、体圧分散が十分にできていない場合が多い。
また、ヘタりやすいという点も懸念される。


だからこそ、マットレスを選ぶ時は10センチ以上の厚みがあるものがベスト。
マットレス選びは素材だけではなく、厚みにも注目して選んだほうが良い。


5.体を点で支えてくれるマットレスが体には良い


2.体を点で支えてくれるマットレスが体には良い

体の部分はそれぞれ重さが違うから、
面ではなく点でそれぞれの部位を支えたほうが身体には負担がかからない。


腰痛を防止するために重要なのは、正しい姿勢で寝ること。
各部位を点で支えてくれて、バランス良く寝れるマットレスを選ぶようにしよう。


6.沈み込まないマットレスは寝返りが簡単


6.沈み込まないマットレスは寝返りが簡単

睡眠中に無意識におこなっている「寝返り」。
これはしなくても、し過ぎても腰痛の原因となってしまう。


また、血液が滞ってしまい新陳代謝も下がってしまう恐れがあるから、
マットレスは高反発で寝返りがしやすいものが良い。


7.オススメはポケットコイルのマットレス


7.オススメはポケットコイルのマットレス

では、どのようなマットレスを選ぶのが吉なのか。
その答えはポケットコイルマットレスだ。

適度な固さがあり、しっかりと耐圧を分散してくれるので
腰痛持ちの人でも安心して寝られる。
正しい姿勢で寝られる寝具といったら、この一択といっても過言ではないだろう。


ポケットコイルマットレス
ポケットコイルマットレス

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8.ポケットコイルマットレスとは?


8.ポケットコイルマットレスとは?

ポケットコイルマットレスとは、コイルがひとつひとつが
不織布に包まれた状態でマットレスに入っているものをいう。


コイルが独立して体を支えるため、
体重がかかった部分だけ沈み込むようにできている。
だから、寝返りをした時も隣の人に振動が伝わることは少ない。


彼女も隣で安心して寝ることが出来るマットレスなのだ。


9.正しい寝姿勢に導くマットレス


9.正しい寝姿勢に導くマットレス

理想的な寝姿勢とは、立っている姿勢のまま寝ることだ。
つまり、背骨が歪まない状態で寝られることが好ましい。


ポケットコイルマットレスでは腰や肩などの体重がかかる部分のみ沈むので
意識せずに正しい寝姿勢をつくることができる。


10.一番長い時間使う家具だからこそ耐久性を考える


10.一番長い時間使う家具だからこそ耐久性を考える

人間は寝ている時に約コップ一杯程度の汗をかいている。
また、日本の気候から夏場は湿気が多く、マットレスにカビが生えやすいのだ。


カビのストレスを抱えないためにも、マットレスは通気性が良く、
清潔に保てるものを選んだほうが良さそうだ。


まとめ


腰痛にきくベッドは体にあった高さのもの。
マットレスは全ての要件を満たす
「ポケットコイル」のマットレスを選ぶのがベストだ。


腰に優しい睡眠環境を整えれば、爽やかな朝がむかえられる。
腰痛から解放される朝が、こんなにも素晴らしいことだというのを、
皆にも知って欲しいのだ。


今回紹介したベッド・マットレスの選び方を参考に、
ムダな腰痛から一刻も早く、解放されることを願っている。


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