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たったこれだけ!ベッドの硬さは自分の体に合わせて選べ!

おしゃれ男子のマットレスの選び方
今使用しているマットレスの硬さに納得していない・
何となく違うと感じているという人はいないだろうか。


まだまだ若いと言っても、30代になってくると腰が痛くなってきたり、
肩こりに悩んだりする回数も増えてくる。


また、どんな硬さのマットレスが良いのかは
ライフスタイルや好みでも変わってくるだろう。
ここでは、自分に合う最高のマットレスの選び方を紹介していこう。

 

最高のマットレスの選び方は自分の体を見れば一目瞭然!

どのようなマットレスを選べば良いのかと言うのはとても悩むものだと思う。
一度購入したら、そんなに買い替えをしないものだし、
睡眠の質を決めるのもマットレスだからだ。


そんな大切なマットレスだが、選び方は自分の今の体の調子を見れば
一目瞭然だと言うことを知っているだろうか?


例えば、腰痛や肩こりに悩んでいるならマットレスは極端に柔らかすぎない方が良い。
体をしっかりと支えてくれる硬さがあると腰や肩への負担を軽減してくれる。
このように、自分の体と向き合いながらベッドの硬さを決めていくことをおすすめする。


1.これが最高!ポケットコイルマットレスならどんな人の体にも馴染む!


1.これが最高!ポケットコイルマットレスならどんな人の体にも馴染む!

マットレスに悩んでいるのなら、ポケットコイルマットレスを是非おすすめしたい。
これは、スプリングが一つひとつ独立しているマットレスだから、
体の曲線に合わせてフィットしてくれるのだ。


重さが掛かった場所のみ沈むので、
背骨がまっすぐになり腰痛や肩こりの軽減も期待できる。


その人の理想的な姿勢で寝ることが出来るので、
睡眠の質もグンと上がってくれるだろう。


ポケットコイルマットレス
ポケットコイルマットレス

正しい寝姿勢で腰のいたみも解消♪28,886円~(税込)


2.フカフカの寝心地も捨てがたいなら低反発マットレスも良い


2.フカフカの寝心地も捨てがたいなら低反発マットレスも良い

先ほども言ったとおり、ポケットコイルマットレスは、
是非使ってみて欲しい程おすすめできるマットレスだ。


だが、やはりフカフカの寝心地を提供してくれる
低反発マットレスも捨てがたいと感じている人もいるだろう。


最近では低反発マットレスよりも硬めのマットレスが良いとされているが、
寝心地だけを追求してしまうのなら、やはりフカフカの低反発が気持ち良いのだ。
ベッドの上での気持ちよさを求めるなら、低反発マットレスにするのも良いだろう。


3.女性と一緒に寝るなら少し柔らかめのマットレスを使うとGOOD!


3.女性と一緒に寝るなら少し柔らかめのマットレスを使うとGOOD!

女性も一緒に寝るなら、低反発マットレスが喜ばれることが多い。
女性は硬いベッドよりもフカフカのベッドを好む。
あまりに硬いベッドだと、口には出さなくても不満を持たれてしまうかもしれない。


また、一緒に寝る女性の体重が軽いなら、尚更硬すぎるマットレスはおすすめしない。
体がマットレスに思うように沈まず、
肩や腰を痛めてしまう原因になってしまうことがあるからだ。


4.体重が重いなら、硬めのベッドにすると良い


4.体重が重いなら、硬めのベッドにすると良い

まだ自分にどんなマットレスがぴったりなのか分からないというなら、
体重計に乗ってみてほしい。


もし、体重が重いのなら、マットレスは硬めのものを選んだ方が良いかもしれない。
あまりフカフカのマットレスを使ってしまうと体を十分に支えてくれずに
腰痛や肩こりが悪化してしまう可能性も出てきてしまうのだ。


ただ、体重が重いからといって無理に硬いマットレスを選ぶ必要は無い。
自分が寝やすいと思うマットレスがあるなら、
それを使った方が落ち着いて寝ることが出来るだろう。


5.腰痛=出来るだけ硬いマットレスは間違いだった!


5.腰痛=出来るだけ硬いマットレスは間違いだった!

腰痛があるからとガチガチに硬いマットレスを選ぼうと思っている人が多い気がする。
確かに、腰痛があるなら硬めのマットレスが良いと言われているだろう。


だが、だからと言って硬いだけのマットレスだと逆効果になってしまうのだ。
ここでやはりおすすめするのがポケットコイルマットレスだ。
このマットレスは硬すぎず、柔らかすぎずという絶妙な硬さだ。
一度寝てみると分かるが、腰に負担が掛からずに安眠できるのだ。


6.一部分だけ硬さが違うマットレスもある!


6.一部分だけ硬さが違うマットレスもある!

腰痛が辛い・肩こりが辛いという人のためのマットレスと言うのもあるそうだ。
腰や肩を中心に支えてくれるようなもので、
その部分だけ他の部分よりも硬くなっている。


これだと、腰や肩をダイレクトに支えてくれるので
寝返りも打ちやすく、痛みも和らぐのだ。
独特な寝心地が好きで使用しているという人も多い。


7.自分の「寝姿勢」に合わせて硬さを選ぶ!


人はそれぞれ、寝姿勢や筋肉量、柔軟性や背骨のカーブが異なり、
一人一人にとって、適切なマットレスの硬さというのも異なる。


また、横になった時にマットレスにかかる圧力は、
腰の部分が体重の約半分近くなるといわれており、
身長や体重など、体格によっても適切なマットレスというのが変わってくる。


そこで、マットレスを選ぶ際は、好みの硬さに加えて、
自分の「寝姿勢」に合わせて硬さを選ぶと失敗が少なくなる。


横向きで眠る人は、「やわらかめ」タイプのマットレスがおすすめだ。
肩、腰の深く沈みこむ部分もしっかりサポートできる。


仰向けで眠る人は、「ふつう」タイプのマットレスがおすすめだ。
沈み込みやすい首、腰回りをほどよくサポートできる。


うつ伏せで眠る人は、「かため」タイプのマットレスがおすすめだ。
腰の反り返りと、首への負担を軽減できる。


8.感情のままに自分が好きなマットレスを選んでしまうのもある意味男らしい!


7.感情のままに自分が好きなマットレスを選んでしまうのもある意味男らしい!

硬いマットレスの方が自分には合っている気がする......。
だが、マットレスはやはり低反発派だ!と譲れない信念を持っている人もいるだろう。


確かに、体重がそこそこある男性には
硬いマットレスを選んで欲しいと言う気持ちももちろんある。


それ以上に、自分の感情のままに好きな寝心地のマットレスを
選んでしまうと言うのも僕は良いと思うのだ。
人の意見や世間の意見に惑わされない、一本筋の通った男は女性からみても魅力的に感じるだろう。



まとめ


自分に合う最高のマットレスの選び方を紹介していったが、どうだっただろうか。
僕が自信を持っておすすめするのはやはりポケットコイルマットレスだ。
これなら誰が使っても体にフィットするので質の良い睡眠をとることができるだろう。


女性は、どちらかと言うと低反発のマットレスを選びたがる。
なので、もしも一緒に寝る女性がいるなら
少し柔らかめのマットレスも検討してみてはいかがだろうか。


色々と言ったのだが、最後はやはり
自分の好み・どの寝心地が好きかで決めても良いと思う。
長く使うものだからこそ、自分が一番良いと思ったマットレスを使って欲しいものだ。

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