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【保存版】色・テイスト・間取りで見る一人暮らしインテリアの実例まとめ

実家を出てやっと始めた一人暮らし。
最初のうちは一人暮らしに慣れることで必死だったが、
数年経つうちにもっとカッコいいインテリアにしたいな、
とか間取りを工夫したいな、などと考えたことないだろうか?


ここでは、色・テイスト・間取りに分けて
一人暮らしのインテリア実例を見てみよう。

 

まずはどんな部屋にしたいのかを考える

「色」で見る!見違えるほどカッコよくなる一人暮らしインテリア事例まとめ

髪型やファッションはかっこいいし、
言動もスマートなのに「部屋がださいのよね」なんて言われないように、
まずどんな部屋に住みたいのか考えてみる。


アジアンテイストや、ミッドセンチュリーモダン、
スタイリッシュモダン、アウトドア系、
サファリ系ワイルド、カジュアルモダンなど、いろいろと夢が広がる。


  1. 「色」で見る!見違えるほどカッコよくなる一人暮らしインテリア事例まとめ
  2.  

    →まずは色から考えよう


  3. 間取りでこんなにも違う!一人暮らしインテリアの選び方
  4.  

    →間取りから見るインテリアの選び方

一人暮らしの部屋をどんな色やトーンの部屋にしたいか?モノトーン系か、ナチュラル系か。

まず、自分の一人暮らしの部屋を
どんなテイストの部屋にしたいかを決めるのが先決だ。
いわゆる「箱作り」だ。


箱作りをするうえでおススメなのは、赤とオレンジ、
紺とブルーといった類似色 (似たような色)を取り入れるテクニックだ。

部屋のカラーのトーンを揃えることで、まとまり感が出て落ち着いた印象になる。

カラーは普段からファッションなど身近なところで意識していて考えやすく、
その人の好みや個性が簡単に出しやすいポイントである。


ナチュラルテイストが好きなのか、モノトーンのハードな感じがいいのか、
まずそこから決めよう。
もし可能であるならば壁紙の色や
ファブリックなどを変えるだけでもずいぶんと印象が違う。


自分好みの部屋はどのテイストか?

間取りでこんなにも違う!一人暮らしインテリアの選び方!

次に君の好みのテイストを決める。
近年の流行の"アジアンテイスト"、"ミッドセンチュリー"、
それに斬新な"スタイリッシュ"だ。


北欧風、レトロ風、ビンテージ風などもおすすめだ。
それにこれらがクロスオーバーした、北欧×モダン、
シンプル×モダン、レトロ×クラシックなど数え切れないほどのテイストがある。


間取りはどうか?今の間取りで、どんな部屋なら出来るのか?

「カッコいい部屋にしたい」と思っても、現在の部屋を変えるのは大変だ。


それにお金もかかることなので、失敗は許されない。
それに賃貸なのか分譲なのかも部屋の改造計画には重要なポイントだ。


間取りや広さと共に賃貸か否かなどを考えながら、
理想の部屋を作る計画を進めよう。

現在の間取りは?必要な家具を置ける余裕があるか?

現在の間取りは?必要な家具を置ける余裕があるか?

君の一人暮らしの部屋の広さはどの位だろう?
ワンルーム、2DK、2LDKなど、広さは様々だろう。


間取りによって、家具を買うのか、
今の家具をそのまま使うのかが決まるといっても過言ではない。
なぜなら置くスペースが限られているからだ。


  1. 【6畳や1kなど間取り別】かっこいい一人暮らしインテリア実例まとめ!
  2.  

    →6畳や1Kのインテリアの選び方!

広さはどうか?必要な家具を買って、置くスペースがあるか?

家具をそのまま使う場合も多いだろう。
カッコよくするより前に収納が問題になってくる場合もある。


その場合にはロフト付きベッドのような
空いた空間をうまく使うような家具がおススメだ。


ある程度広さがある場合などには、
部屋の真ん中に家具を間仕切り代わりに置いて
リビングスペースとベッドを分けるという方法もある。


進化した「ユニット家具」で丸々コーディネート

【6畳や1kなど間取り別】かっこいい一人暮らしインテリア実例まとめ!

シンプルを目指すなら、「ユニット家具」という方法もある。
入れてしまうだけなので、すっきりとモノが収まる。


それにありきたりのものだけでなく、
色々なデザインのユニット家具も増えている。あらゆる趣味に対応している。

理想の部屋にするためには、どんな家具が必要か?

理想の部屋にするためには、どんな家具が必要か?<

ワンルームやロフトなどに住んでいる人も多いだろう。


狭いゆえに収納がないため、収納家具を買ってしまい、さらに狭くなってしまう。
という「負のスパイラル」に陥る。
居心地のいい部屋を作るにはどうしたらいいのか説明しよう。


  1. 間取りでこんなにも違う!一人暮らしインテリアの選び方!
  2.  

    →デットスペースを利用したり、空間をうまく使う


  3. 【保存版】狭い部屋をカッコよくする!一人暮らし家具配置まとめ
  4.  

    →間仕切り代わりになる家具

デットスペースを利用したり、空間をうまく使う

一人暮らしの部屋だとデットスペースや空間を
上手く使って工夫したインテリアがおススメだ。


例えば、壁面が空いているならその空間を上手く生かした家具、
それに背の低い家具を置くと目線が低くなり広く見えるので、
例えばベッドひとつでもローベッドを選ぶなど
目の錯覚を利用したインテリア選びも忘れてはならない。


間仕切り代わりになる家具

間仕切り代わりになる家具

ちぐはぐな家具を並べているだけでは、統一感が感じられない。
おススメなのが部屋を間仕切りで区切ってしまう方法。


レコードジャケットなどをディスプレイできる
キャビネットなどを上手く使ってひとつの空間を区切るのが良い。


レトロ×クラシックなど、
近い感じのテイストのものだとオシャレなスペースになるだろう。


自分の好きなテイストにこだわり、小物も積極的に配する

【保存版】狭い部屋をカッコよくする!一人暮らし家具配置まとめ

いろいろなテイストの家具が溢れ、
限られた空間の中に入れる数個の家具となるとチョイスに困るが、
まず自分の好きなテイストの部屋を選び、
次にそれに近いテイストのものを選んでいくと部屋の中でも違和感がなく、
インテリアに統一感も生まれるだろう。


部分的に少しずつ加えていくと失敗も少なくなるだろう。

それにカッコいい小物を効果的に配するのもおススメだ。
また小物などのソフトな部分に色違いを限らすことで
季節や気分によって変えることができ、
一年中様々な雰囲気が楽しめる


さらにグレードの高い「名作」と呼ばれる家具にもこだわってみる

さらにグレードの高い「名作」と呼ばれる家具にもこだわってみる

さらに上級者になると、部屋のテイストやトーンから一歩進んで、
家具自体のグレードを上げてみよう。


いわゆる、インテリア業界でも超有名な「デザイナー家具」というやつだ。
値段は張るが、それだけのグレードの高さに君もきっと満足するはずだ。


  1. 「色」で見る!見違えるほどカッコよくなる一人暮らしインテリア事例まとめ
  2.  

    →色で部屋を整える。スマートなコーディネート

女性にも好評。ミッド・センチュリーの家具

一人暮らしのインテリアをカッコいいものにするにはそれなりの努力が必要だ。
いまだに根強い人気がある「ミッド・センチュリー」の家具。


ミッドセンチュリーはアメリカが本場だが、
例えば代表的な「イームズチェア」は、発売から半世紀以上が経過し、
版権が切れ、レプリカを手ごろな値段でゲットすることができる。


こんな家具だと「趣味がいい人!」と思われる。値段は張るけど一生ものの家具

また、「へえ、あの人がこんな家具を選ぶのかー」と彼女に
一目置かれそうな家具を紹介しよう。


ちょっと間取りに余裕のある一人暮らしの部屋には印象的な「椅子」がおススメだ。
ソファもいいが、視線が低いため、部屋を眺めたときに広く見えるので、
是非一脚、グレードの高い椅子を手に入れて欲しい。


こんな家具を置いていると一目置かれる!インテリア界でも超有名なデザイナー家具

彼女との距離を縮めるおすすめの贅沢ソファが
フランスの巨匠ル・コルビジェがデザインした「LC5ソファ」だ。
これはコルビジェ自身の昼寝用にデザインしたソファである。


かなりのインパクトだ。
黒が定番だがあえて白を選ぶと壁の色と同化して
広く見せる効果があることも覚えておいて欲しい。

「自分テイスト」で個性的な部屋作りを

いかがだっただろう。


スペースがないならちょっとしたアイディアで広く見せることが可能で、
自分テイストの部屋は手をかければかけるほど充実していく。


じっくり時間をかけて自分テイストの部屋を作り上げて欲しい。




もう一記事いかが?色やテイストを参考にする記事はこちら

ナチュラルな部屋でリラックスする7つのポイント~1人暮らしのインテリア~

ナチュラルテイストでリラックスしたいならこちら!


「色」で見る!見違えるほどカッコよくなる一人暮らしインテリア事例まとめ

自分のメインカラーに合わせたインテリアを探そう!


間取りでこんなにも違う!一人暮らしインテリアの選び方

自分の好きなテイストを見極めて間取りに合わせよう!


【6畳や1kなど間取り別】かっこいい一人暮らしインテリア実例まとめ!

実例をみてインテリア選びのポイントを掴もう!


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