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たったこれだけ!一人暮らしの生活費を3万円節約できる5つのテクニック

3万円あったら何に使うだろうか。
1ヵ月分だけだとあまりピンと来ないだろうから、もっと極端な話をしよう。


毎月3万円ずつ、1年にすると36万円あったら何に使うだろうか。
欲しいと思っているアイテムのいくつかは、手に入れることができるかもしれない。
もちろん、それが2年、3年と続くともっと額は大きくなる。


では、その3万円はどこから来るのか。
一人暮らしの生活費を見直し、少しの節約術を取り入れることで、簡単に3万円が節約できるとしたら、やってみる価値はある。
今からすぐに取り組める5つのテクニックについて紹介しよう。


 


1.一人暮らしの生活費、節約するべき費用を考える


手取り20万にも満たない新入社員のころは、生活費の節約を心がけていただろう。
しかし、ある程度の収入を得るようになって、生活費は変わっただろうか?

友人や部下を誘って飲みに行く、忙しい時はコンビニの弁当、
優雅な朝にはチェーン店のカフェでサンドイッチとコーヒー。
こんな生活を送っているかもしれない。
もちろん、悪いと言っているわけでも、毎日節約しろと言っているわけでもない。
気軽な一人暮らしだから気軽にお金を使っていいわけではない。

僕は同世代と比較しても収入が高いと自負しているが、
生活費の中の食費の割合はあまり高くない。
まずは、自分の食生活を見直すことから始めてほしい。


2.食費を節約する方法とは


仕事が忙しい時には買って済ませることもあるが、僕の基本は自炊だ。
食費を抑えようとしてやっているわけではない。
食べたい食材を好みの味で食べたい、ただそれだけだ。

食材にお金をかけることもあるが、外で同じものを食べるよりは安い。
節約を意図してなくても、節約になるのならやってみる価値があると思わないか?
何事も初めは失敗する。僕も失敗の連続だった。

しかし、必ず自分好みの料理が作れる時が来る。
それもそのはず、自分が味見をしているのだから。


せっかく作った料理を、鍋のままキッチンで食べるようなことはしてほしくない。
あまり大きくなくてもいい。
こんな二人用のダイニングセットの椅子に座り、食材に感謝して食べてほしい。



3.一人暮らしの生活費は光熱費で節約


生活費の中で食費という大きな費用を節約したのだから、
もうすでに3万円くらいの節約はしているかもしれない。
しかし、食費は流動的だ。飲み会や友人からの誘いがあれば大きく跳ね上がる。
そのため、確実に節約できる光熱費にも着目したい。
一年を通してみると、季節によって波があるはずだ。

光熱費の節約として、電気代とガス代が高くなりやすい冬に着目してみよう。
まず、部屋を暖める前に自分を暖めてみる。


服を着ることで解決してもいいが、ぜひこのシーツをおすすめしたい。
マイクロファイバーの柔らかい肌触りと、ふかふかとした寝心地は、一人暮らしの凍える夜に暖かさをプレゼントしてくれるはずだ。


mofua 夏でも冬でもふわさら 掛布団カバー
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ふわふわサラサラ!選べるカラーの優秀カバーリング


次に夏に着目しようと思う。
夏であれば冷房の効果をUPさせる方法が節約につながるだろう。
ポイントとしては『窓』と『扇風機』だ。

まず、日差しを遮る方法として遮光カーテンがおすすめ。
その他にも、遮熱専用の窓フィルムや、
冷気が外に漏れないようにするスキマテープなども有効だ。


防炎・1級遮光カーテン mine マイン 幅200×178cm
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20色から選べる窓にぴったりが見つかる54サイズ


また、冷房の冷気を扇風機で部屋全体に循環させるのもおすすめだ。


4.一人暮らしの生活費は、無理のない節約で


のどが渇いた時にどうしているだろうか?
気軽に自動販売機やコンビニで飲み物を購入していないか?
そこで、持ってもらいたいアイテムが水筒だ。
持っているとかっこよく見える、スタイリッシュでデザイン性に優れた水筒が多くある。

それにコーヒーやお茶を入れて持ち歩くのだ。
外でペットボトルの飲み物を飲んでいる男性より、はるかにかっこいいと僕は思う。
僕は自分で入れたコーヒーを水筒に入れて持ち歩く。
もちろん、インスタントではなくレギュラーコーヒーだ。

コーヒーメーカーはこんなおしゃれなキッチン収納の上に置いてみてはどうだろうか。
毎朝飲むコーヒーの量を増やすだけなので手間も省ける。



5.節約の成功は、先を見ないことである


毎日節約に取り組んでいると、いったいどのくらい節約できたか気になるだろう。
しかし、それを数字で知ろうとしないでほしい。
もっと上を目指そうとして、ストイックに節約する日々を送る羽目になる。

もちろん、収入が低くてストイックにならざるを得ない場合なら仕方がないが、
ムダを省く程度に取り組んでいる節約だ。
来月の電気代を○円安くする!などと、先を見ることなく、
自然なスタンスで一人暮らしの節約を楽しんでほしい。


まとめ


誰にでも簡単に行える、一人暮らしの生活費が月3万円を節約する5つのテクニックを紹介した。
もちろん、すべてをやる必要はない。
その時にできることをやる。それこそが長く続ける秘訣なのだ。

間違ってほしくないのが、節約=ケチではないということ。
節約した分を、新たな自分への投資へ使う。
そうして自分のランクアップへとつなげてほしい。

 

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