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築年数の古い1DKをいかす!斬新インテリアコーデ10選

「少し広いところに住みたい」「食事と寝るところは別のところにしたい」、そんな願いを叶える間取りのひとつが「1DK」だ。
ただ、この間取りが好まれていたのが少し前の話。


だから、築年数が古く和室が残っているところも多いという特徴がある。
1DKを有効に活用するためにはどうしたら良いのだろうか?

1DKのメリット・デメリットとは?

前述でも伝えた通リ、1DKは築年数が古い傾向にある。
だから、もともとある設備も古い場合が多いので、現代の機能性を求めるのは難しいこともある。


ただ、その分家賃もぐっと安い!
自分のアイディア次第でオシャレに、しかもお得に暮らすことができるのだ。
では、実際に1DKで暮らしている人はどんな工夫をしてるのだろうか?実例を紹介したいと思う。


1.「1DK」を充実させて最高の1日のスタートを切る

白でさわやかダイニングコーディネート

1DKを選ぶということは、少なくとも「食」への関心が高いはずだ。
生活が長くなるにつれて、白物家電や食器、調味料が増えていく。


だから、キッチンにはこのような収納棚を増やして、機能性を高めるのがオススメ。
「白」で統一して明るい雰囲気の食卓にするのが良いだろう。




2.料理する時の動線を確保するこんなインテリアもオススメ

かわいいキッチン収納でお料理上手♪なお部屋

料理上達への道は、ムダな労力を削ぐことも重要である。
そのためには、最短距離での動線を確保することが必要。


そんな時にオススメなのが、炊飯器や電子レンジ、食器などのよく使う物を全てしまっておけるインテリアだ。
手際良く料理して、女性の心も胃袋を鷲づかみにしよう。




3.カウンター風のコーディネート実例

朝活美人のフレッシュコーディネイト

水回りとダイニングテーブルの間に、カウンターを配置するのもいいだろう。


ごちゃごちゃしやすい水回りの視線を遮ることができて、
ゆっくりと食事ができるスペースを確保できるはずだ。


カウンターの上には、自慢のコーヒーツールなどを並べておくことも可能だ。




4.1DKなら大人数の来客もOK!ダイニングテーブルにこだわる

毎週末がホームパーティ?!たくさんお客さんを呼びたくなるリビング。

1K・1Rと違って、1DKなら大人数の友人を招くことも可能だ。
みんなでワイワイホームパーティするなら、
こんなダイニングテーブルはいかがだろうか?


スペースに余裕がある間取りだからこそ、
毎週末が楽しみになるインテリアを増やすことができるのだ。




5.仕切りが取り払えるなら大きな1Rとしても利用できる

居心地がいい!ナチュラル家具でまとめたリラックスコーディネート

ダイニングキッチンと部屋の間の仕切りを取ってしまうというのもありだ。
料理の匂いなどが気になるという点ではネックだが、
部屋を大きく・広くつかえるという点では、面白い部屋にコーディネートすることができるだろう。




6.インテリアでパーテーションをつくる実例

家具の使い方でこんなに変わる!ワンルームに間仕切りを取り入れたコーディネート

例えば、このようにチェストで部屋を仕切ることもできる。
ただの仕切りではなく、収納も増やすことができるのがこのレイアウト方法の魅力だ。


チェストの他にも裏板のない本棚などを利用するのも、オシャレ度が増してオススメである。




7.築年数の古い1DKならではのコーディネート実例

R-STORE FRIENDS

築年数の古い1DKでは、和室が多く残っていることがある。
無理にラグを敷いたり、フロアマットで洋室風にアレンジするよりも、
このように和室を活かしたコーディネートをするのもオススメだ。
畳と洋インテリアの組み合わせがとてもマッチしている例のひとつだ。




8.和室の収納「押入れ」をいかしたコーディネート実例

RoomClip

和室の場合、備え付けの収納であるのが「押入れ」だ。


押入れは湿気が溜まりやすく、現代のライフスタイルではつかいにくいこともある。
それなら、このように押入れを解放してつかうのもオススメだ。
もとが押入れとは考えつかないコーディネート例である。




9.一人暮らしも満喫するコーディネート実例

シック&ナチュラル!男のセンスを感じさせる男部屋のコーディネート案

広いスペースが魅力の1DK。
食事・リビング・ベッドスペースと全てを確保できるのが最大の利点だ。


一人暮らしはなにをするにも同じ場所になってしまう。
しかし、このようにテレビを見るスペース・寝るスペースを確保することで、
気持ちを入れ替えて生活することが可能となる




10.ゆっくりと落ち着ける寝室にしたい場合

照明でお部屋を分ける!?コーディネイト

良質な睡眠をとるには、こんな寝室な寝室がオススメだ。
寝る前にはやわらかな光に包まれて心を落ち着ける。
そうすれば朝までぐっすりと睡眠をとれるはずだ。
食寝分離ができる1DKだからこそ、ベッドルームにはこだわりをもったほうが良い。




まとめ

一人暮らしに1DKは広いのでは?と考えている人もいるだろうが、実は使い勝手が良く、特に物が多くなりがちな人にはオススメの間取りだ。


インテリアも自由に選ぶことができるし、なによりも友人・恋人を招きやすいという魅力もある。
毎日の生活も充実させたいなら、1DKでの生活を選んでみてはいかがだろうか?

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