商品名から探す

カテゴリーから探す

リンク

一人暮らしのインテリア・家具の通販ジパング.com

家具の使い方で激変!?間仕切りを取り入れたコーディネート

収納にも間仕切りにもなる家具

シンプルモダンリビングシリーズ 【Lexis】レクシス フラップチェスト

リビングとダイニングの間、または広めのワンルームを2つの空間に区切る場合、
棚を間仕切りとして活用する方法があります。
間仕切りがあることでリビング、ダイニングそれぞれの空間が明確になり、
例えばリビングのソファに座った時はダイニングへの視線を遮断します。

また、ワークスペースを作りたい時にも間仕切りが活躍し、
ワンルームでも空間を分けることで集中できるワークスペースを設けることができます。
ちょっとした書斎のようなスペースを作りたい時に使えるコーディネートアイディアです。


間仕切りで空間を明確に区切る

まるで造り付け ミラー付き ルーバー折れ戸式ワードローブ Walkry ウォークリー 幅120


ワンルームで空間をしっかり区切るなら、天井まで高さのある間仕切りがいいですね。奥側にベッドを置き、手前側にソファを置いて間に棚・チェストを置けばワンルームでベッドとリビングが出来上がります。来客の際は間仕切りが寝室への視線を遮断してくれるので、お客さんを自宅に呼びやすいです。特に自宅を事務所にして働いておられるフリーランサーや個人事業主に最適なコーディネートかと思います。

間仕切りはワークスペース、仕事場とリビングを区切る役割もあるので、仕事とプライベートのメリハリをつけたい時は間仕切りが活躍します。間仕切りは使い勝手がいいので、ワンルームでもぜひ活用してみましょう。



開放感を損なわない間仕切り家具

Fizz(フィズ)シェルフ(ミドルタイプ90cm幅)

天井まで届く高さや背の高い棚ではなく、胸の位置ぐらいの高さの棚を選ぶと、圧迫感を解消できます。高さがあるとどうしても圧迫感が出てしまうので、開放感をキープしつつ空間を分けるには間仕切りの高さを考慮します。
胸ぐらいの高さの棚やチェストなら上に空間ができるので、開放感が損なわれません。

ポイントは上下どちらかに空間を作ることで、カーテンで間仕切りする時も天井から床まであるものではなく、足もとにスペースができる長さを選ぶと圧迫感が出ません。
カーテンだと天井に取り付けなければなりませんし、移動がさせにくいので、
模様替えのことも考えると棚やチェストの方が利便性が高いです。

棚やチェストなら間仕切りをやめて壁面に設置することができるので、柔軟なコーディネートができます。
もちろん収納家具としての機能も備えているので一石二鳥です。

棚やチェストの上に小さい観葉植物を置いてみたり、インテリア雑貨や小物を飾るのも楽しいですね。ワンルームの広さを確保しつつ収納性も高くできるので、ワンルームの間仕切りには棚やチェストがオススメです。

総合ランキング
ベッドのランキング
寝具のランキング
ソファのランキング
こたつのランキング
テーブルのランキング
テレビ台のランキング
ダイニングのランキング
デスクのランキング
チェアのランキング
収納のランキング
キッチン収納のランキング
カーテンのランキング
ラグ・カーペットのランキング
家電のランキング
照明のランキング
ガーデン・アウトドアのランキング
ベビー&キッズ用品のランキング
ペット家具のランキング

ジャンル一覧