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見た目スッキリなのにたっぷり収納!片付け上手なコーディネート

ワンルームの収納性を高めるなら、たくさん収納家具を置くより、ひとつの家具に収納を任せたり、ロフトベッドを選んで収納スペースを作るといったコーディネートがオススメです。生活スペースを圧迫しないように、ワンルームの空間を上手に活用するコーディネートのポイントを解説します。

大容量なのに圧迫感が少ない壁面収納

NEFLAS(ネフラス)引出し付きディスプレイラック(120cm幅)

壁面収納家具は収納力が高い分、どうしても圧迫感が出てしまいます。
特に狭いワンルームではかなり圧迫感があると思います。
そこで、収納家具のカラーと構造に注目してみましょう。

まずカラーですが、ブラックやブラウン系のカラーだとお部屋の印象が重たくなってしまうので、ホワイトやベージュ系のカラーを選びます。
壁紙がホワイトなら壁と一体となった印象を受けるので、背が高い壁面収納家具でもそこまで圧迫される感じがありません。

次にガラスの小窓がある壁面収納家具に注目してみましょう。
ガラスが圧迫感が軽減してくれますし、インテリア小物などを置いて見せる収納家具としても活躍します。
この2つのポイントを抑えて選ぶと、壁面収納の圧迫感がかなり軽減されます。

ロフトベッドで収納スペースを作る

高さが選べる宮付きパイプロフトベッド【trois】トロワ ハイタイプ

ベッドを置いて収納家具を置くと、ワンルームだとかなり生活スペースが狭くなってしまいます。
そこで提案したいのがロフトベッドです。
ロフトベッドはベッドとしての機能はもちろん、ベッドの下に収納スペースを作れるので、ワンルームで大活躍します。
通常のベッドだと上部の空間を活かすことができませんが、ロフトベッドは上部にベッドを持ってくることで下部のスペースを活かすことができます。

収納家具を置いてもいいですし、ソファやパソコンデスクを置くこともできるので、ベッドはどうしても欲しいけどワンルームを狭くしたくない方に、ロフトベッドをオススメします。

ミラー付きの収納家具でお部屋を広く見せる!

ミラー付きコンパクトシューズラック【-Refre-リフレ】

ミラー(鏡)が付いている収納家具を選ぶのも、お部屋を広く見せるひとつのテクニックです。
鏡に部屋が映し出されることにより、空間が広がったように感じます。

収納として使用しつつ、間仕切りとしても活躍するので就寝スペースとリビングスペースに区切ることができます。
ワンルームを2つのお部屋に区切れば、自宅を仕事場としている方は自宅で打ち合わせがしやすいかと思います。
大きなミラー付きの収納家具を置くという大胆なテクニックですが、お部屋を広く見せるのにかなり有効な方法です。

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